2010年02月05日

菅氏発案「平日にデートができる財務省に」(読売新聞)

 財務省は29日、省内改革を進める作業チームを設立した。

 公募に応じた中堅・若手官僚20人で構成、4月末をメドに人事制度や勤務形態の改革案をまとめる。

 チームは「平日にデートができる財務省にしたい」と菅財務相が就任直後に発案。今月下旬から始めた公募に約50人が応じ、丹呉泰健次官が女性3人を含む30〜50歳代の官僚を選んだ。

 29日夕の発足式後、菅財務相は「変わった大臣が来たことをチャンスと思って、いろいろな考え方を出してほしい」と語った。

 英国の制度を参考にしながら民間出身者を含めた幅広い人材登用、幹部ポストの公募制、総合的な人事評価制度、柔軟な勤務制度の導入などを検討する。

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posted by サカモト ショウタロウ at 13:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「凛の会」発起人 「自分の罪認める」 郵便不正公判(産経新聞)

 障害者団体向け割引郵便制度をめぐり偽の障害者団体証明書を発行したとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)の第2回公判が2日、大阪地裁(横田信之裁判長)で開かれた。村木被告の共犯とされる「凛の会」発起人、河野克史被告(69)=起訴=が1人目の証人として出廷した。検察側は、捜査を担当した大阪地検特捜部の検事も立会。尋問は検察側から始まった。

 弁護側は初公判で、河野被告が特捜部の取り調べを受けた際、虚偽の自白を強要されたと主張したが、河野被告は証言で、3月15日に始まる自身の公判では起訴内容を認める意向であることを明らかにした。

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posted by サカモト ショウタロウ at 01:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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